2011年05月15日

告別式、無事終了しました。

初七日法要も一緒に行なって頂いて
火葬場では一番大きな骨壺目一杯に
おさめられ、昼食をし解散となりました。



たくさんの花に埋もれてしまうほど棺におさめて
お骨は76歳の一般的な量に比べて1.5倍と
多くてしっかりしたもので喉仏の形にその上の骨も
確かに仏様みたいな形に見えると思うほどに。
耳の辺りも足の太い部分の骨も頭蓋骨も下顎も
かなりちゃんと残ってたりと凄い丈夫だったそうです。



いつも中心に居て明るい祖父でしたのでこれからの
親族が集まる機会ではきっと少し寂しいのだろうなぁ。







でもやはりあの家系図は写真付きで欲しいですね(笑)
顔は知ってても名前が追い付きません〜




いっぱい泣いたけど次は四十九日の納骨までは
泣かないでいられるかなぁ…
10日後以降納骨前までには会いに行くつもりです。


眠くなってきました…
  
Posted by ヒユサキ アヅミ at 15:36Comments(2)ニッキ