2009年03月31日

ハンサムスーツTVに…

リタさんが出てるwww
これか!前にドラマ撮影してたってゆうの。
台詞無いけどちょいちょい出てるって。
眼鏡イケメンの人です。(判り辛いですねこれじゃw)

しかし脚本がマギーさん!いいですなぁ。


 とある研究室。研究者の白木(温水洋一)は助手の田沢(相武紗季)と共に、着用するだけでハンサムな男に変身できる「ハンサム・スーツ」を完成させ、このスーツのモニターとなるブサイクな男を探し始める。
 昔ながらの喫茶店「シャンゼリゼ」。幼い頃からブサイクな容姿でつらい目にあってきたコックの裕太郎(秋山竜次)が母の春江(室井滋)と2人で細々と経営していた。
 そんな中、近所にシェフもウエイターもイケメンのビーナスエッグという巨大フードコートが開店する。同じ頃、涼子(加藤ローサ)という女の子がシャンゼリゼにアルバイトで入って来るが、ビーナスエッグの繁盛とともにシャンゼリゼの客は激減。この店のコックが初恋の相手だったと告白する涼子に対し、煮え切らない態度の裕太郎。これに腹を立てた春江と裕太郎は大げんかをし、裕太郎は家を飛び出してしまう。
 公園のベンチで一夜を過ごした裕太郎の前に、ハンサムな杏仁(谷原章介)のスーツを着た白木が現れ、「僕になりませんか?」と持ちかける。スーツをレンタルした杏仁(=裕太郎)はシャンゼリゼでアルバイトをすることになり、杏仁のおかげで店も活気を取り戻すのだが、その噂を聞きつけたフードコートのマネジャー鷹宮(高橋ひとみ)に、店の存続をかけた料理対決を挑まれることになる…。


映画のも見たことないから見てみたいなぁーと
思ってたのにいきなりアナザーストーリーwww

あ、リタさん(JJポリマー・成田優介さん)は
お店の常連客の一人です。
まぁググればホリプロとか本人のサイトが出て来ますよ。

なんかまわりの頑張ってる人の姿が見れるのって嬉しいねぇ。
ついでに云うと芸人さんでイラストレーターさんの人です。
どんどん役者としても出てしまえばいいと思うのです。
下手な役者より芸人のが演技て上手いこと多いからねー。  

Posted by ヒユサキ アヅミ at 22:24Comments(0)ニッキ

2009年03月31日

東京レトロ!

ああああああもぅ
テレ東でやってる東京レトロの
特番?が激しくツボなんですけどw
こうゆうレトロカーも大好きだしさっきは
ガロの大野さんのインタビュー有るし☆
きゃぁあああああもぅ!
カンカン娘とかのオリジナル音源欲しいなぁ
あの頃の曲も大好きー。
レコードかまたはリマスターしてない音源で
是非とも聞きたいよね。

ヒユサキアヅミ

  
Posted by ヒユサキ アヅミ at 19:48Comments(0)ニッキ

2009年03月31日

エディット・ピアフー愛の讃歌ー

今更ながらやっと見ました。

エディット・ピアフ~愛の讃歌~ (2枚組)


上映してたときから見たかったけど
結局今ですかって時期ですね。
前半は見てたけど後半は見て無くて。
切ないなぁ。
でも凄い強いなぁ。
時代もあるのかもしれないけれど
ここまで自分には「歌がある」「歌しかない」
と言い切れる程の存在があることって
凄く凄くしあわせで凄く辛いことだと思う。

シャンソンは青い部屋に行ってた頃に良く耳にしていて
今は有近さんのバンド、エロヒムでもライブに行けば聞くし
美輪明宏さんのCDでも耳にするし、言葉にパワーが
あるなぁと思いますねぇ。一時の事と云うよりは人生。
だからこそ惹かれるものがあるのかもしれないけれど
弱くも強くもある女性の生き様とかも好き。

「愛の讃歌」の生まれた話とかも聞いていたのもあったから
この映画を見たいとも思ったんだけれどね。
最後まで貫ける大切なことがあると云うのは素敵な事だなぁ。

下記はamazonから引用
Amazon.co.jp
第一次対戦中に生まれたエディットは、祖母が経営する娼館に預けられ、やさしい娼婦たちのもと育った。しかし、大道芸人の父親に引き取られ、その側で歌うことを覚える。これをきっかけに彼女にとって歌は生きがいに。パリの名門クラブのオーナー見いだされその才能を開花させるが、オーナーが死体で発見される。彼女に容疑がかけられ、疑いはすぐに晴れるが、世間の目は厳しかった…。
 フランスが生んだ世界の歌姫エディット・ピアフの生涯を描いたオリヴィエ・ダアン監督作。そのドラマティックな人生はじつに映画的だが、この映画の成功は、その波瀾万丈の人生よりもエディット・ピアフという人物の個性と本質をきっちり描き出したことにほかならない。そのピアフの喜び、孤独、愛、憎しみすべて感情を芝居に注ぎ込んだピアフ役のマリオン・コティヤールは、まるでピアフが乗り移ったかのような魅力的なパフォーマンスで魅了。間違いなくコティヤールの代表作となる!と断言できるくらい素晴らしい。そして名曲の数々をピアフの人生に重ね合わせ、感動を呼び起こす演出も力強く、脇をかためるジェラール・ドパルデュー、エマニエル・セニエなどの役者たちも好演。たった47年でその生涯を閉じたエディット・ピアフ。彼女をよく知る人も知らなかった人も、その人生に心を震わせること間違いない、傑作である。(斎藤香)

内容(「Oricon」データベースより)
愛を求め、愛に傷つき、愛を歌い続けたエディット・ピアフの47年の人生を描いた感動の物語。1915年、フランス・パリの貧困地区で生まれ育ったピアフ。彼女が20歳の時、パリの名門クラブのオーナーであったルイ・ルプレにその才能を見出され、クラブの舞台に立つことになる。殺人の容疑者、恋人の死など、数々の困難に直面しながらも次第に成功を収めていった彼女は、生涯を通じて歌うことは一度もやめなかった…。


少しでも気になったら見て見るのも良いかも。  

Posted by ヒユサキ アヅミ at 18:35Comments(6)映画

2009年03月31日

SWIMMERで買った

旅行もそうだけど、仕事の時楽なので
リュックーー。
可愛いのにしたけどもう探してもコレってのに
出会えなさすぎて可愛さで妥協しました。
フェリシモがコレクション終了アイテムなら
ぽちっとしたんだけどね。

ちょっと服装が落ち着いてお姉さんぽく
なれた気がした。やっぱメガネの色か?!

ヒユサキアヅミ

  
Posted by ヒユサキ アヅミ at 15:35Comments(4)ニッキ

2009年03月31日

いーなーーー!!!


この期間に認定受けたヒト限定での番外ミッション!


羨ましいい!!!!!!
ちょおやりたい〜〜〜〜〜〜〜〜
悔し過ぎる・・・・!

サンデー×マガジンのコラボスタンプでのビザは3/31で終了だって。

割とギリギリじゃーーーん。
1年間はサンマガのビザですにゃぁ。  

Posted by ヒユサキ アヅミ at 03:06Comments(0)ニッキ